森の中に立てられた高さ45メートルのらせん状の展望台「キャンプアドベンチャーパーク」




「キャンプアドベンチャーパーク」は、デンマークのコペンハーゲンから1時間ほど南の距離にある保護林「Gisselfeld Klosters Skove」の中に作られた、魅惑のスペースです。

自然の樹木の中を900メートルにわたって散歩できるようになっており、そのハイライトとして高さ45メートルのらせん状の展望台が設置されています。

この展望台は典型的な円筒形状ではなく、やや中間がへこんだような形状になっています。これにより塔の安定性を高めているだけではなく、最上部の観測デッキの面積を広くすることができました。

たまには仕事のことを忘れて、こんな大自然を堪能してみたいですね!

Via.EFFEKT




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